【超簡単】ブログニックネームの付け方20選【アイデアは無限です】

こんにちは、さんパパです!

読者さん
副業でブログを始めたいけど名前は実名の方がいいの?

できればニックネーム(ペンネーム)で始めたいけど、それでも稼げる?

ブログをニックネームで始めるとしたらどうやって決めたらいいんだろう

実際にブログをニックネームでやってる人が決めた方法なんかも知りたい

こういった疑問にお答えします。

僕はブログを始めてからずっとニックネームで実践していますが、これまでパソコンから2000万円以上を稼いできました。

お蔵入りになったニックネームもあるので紹介しますね。

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ブログニックネームの付け方20選

ブログのニックネームの付け方についてまとめた記事の画像です

結論としてブログは実名でもニックネームでも構いません。

本業のビジネスと関連させたい場合は実名、ブログを資産として起業したいとか副業で稼ぎたいといった感じならニックネームを使えばOKです。

感覚的にブログの場合、実名ではなくニックネームで実践してる人が大半なので、実名を公開するとしても呼びやすいニックネームをつけておいた方がいいと思います。

ニックネームの付け方は以下を参考につけると良いでしょう。

ブログニックネームの付け方
①実名を少し変える

②あだ名をそのまま使う

③家族の名前からつける

④家族の名前から1文字ずつ取って並べる

⑤友達のLINE表示名からつける

⑥飼っているペットの名前からつける

⑦好きな芸能人からつける

⑧好きなスポーツ選手からつける

⑨好きなブロガーの名前からつける

⑩好きな漫画キャラからつける

⑪好きなゲームやキャラからつける

⑫好きな食べ物からつける

⑬好きな競走馬の名前から付ける

⑭お笑い芸人(コンビ)の名前からつける

⑮尊敬している人からつける

⑯今の自分の実情からつける

⑰過去の自分の歴史からつける

⑱語尾を決めうちして決める

⑲ブームになってるものからつける

⑳TwitterやYouTuberからつける

などなど、アイデアは無限にあると思います。

代表的なのは名前を変えたり、あだ名を変えたりすることかなと思います。

それだとバレる可能性がある場合は、自分が好きな芸能人やペットなどの名前を借りてくるのもいいですね。

それでも思い浮かばない場合は、下記のパターンから考えてみるといいかなと思います。

実名を少し変える

これは一番多いパターンかなと思います。

アイドルなんかはこの感じで名前を付けてますよね。

AKB48グループの仲間たち  ~時々乃木坂46~より引用

語尾を決めうちして決める

ニックネームが決まらない人は決めうちするといいと思います。

ニックネームの決め打ち
■〇〇パパ

■〇〇ママ

■〇〇キン

■〇〇ぽん

■〇〇っぴ

■〇〇ニート

■〇〇クマ

■〇〇っぴ

■〇〇クル

■〇〇っち

■〇〇まる

■〇〇っち

などなど、〇〇の所には自分の実情や過去の経験、好きなキャラクターなど上記20選で紹介したものから探せば見つかると思います。

ブログをニックネームで運営するメリットとデメリット

ブログニックネームのメリット

ブログをニックネームで運営するメリットは以下の通りです。

ブログをニックネームで運営するメリット
■親近感がわく

■覚えてもらいやすい

■自分のキャラを作れる

■プライベートに支障が出ない

ニックネームを使う一番のメリットは『読者さんから覚えてもらいやすい』ことです。

僕もこれまでにネット上で知り合った方と100人以上お会いしてきましたが『はじめまして、さんパパです』っていうと『あぁ~、知ってます!』と言ってもらえますし、次に会った時も覚えててもらえたりします。

芸名などもほとんどがニックネームですから『インターネット』という世界で活躍するためのニックネームを持つことで、自分のブランド力を広げていけるようになります。

ブログニックネームのデメリット

ブログをニックネームで運営するデメリットは以下の通りです。

ブログをニックネームで運営するデメリット
■リアルビジネスにつながりにくい

■商品を販売する時に信頼されにくい

基本的にニックネームを作るデメリットはないと思ってOKです。

あえて挙げればと上記の2つかなという感じですが、ブログを運営して家族と暮らしていくだけの規模であれば影響はありません。

ブログニックネームをつける注意点

ブログニックネームをつける注意点の画像です

ブログのニックネームをつける注意点は以下の通りです。

ブログのニックネームをつける注意点
注意点①:長すぎないこと(5文字以内)

注意点②:丸パクりはしないこと

注意点③:下品な名前は付けないこと

注意点①:長すぎないこと(5文字以内)

ニックネームは短めにした方が読者さんから覚えてもらいやすいです。

僕のニックネームが『転勤断って子供と遊んで暮らすパパ』だったら、ちょっと覚えにくいですよね。

いろんな人のニックネームを見ましたが、有名どころの人はだいたい5文字以内に収まっていました。

よって『ひらがなとカタカナの組み合わせで5文字以内』を目安につけるのがおすすめです。

注意点②:丸パクりはしないこと

当然ですが丸パクりはNGです。

これは著作権もそうですが、すでに長年、ブログなどで活躍している人はファンの人も多く、ブランドが確立されていることが多いです。

そのため同じニックネームを使っても太刀打ちできないことが多く、芸能人のニックネームをパクったところで検索上位に来るのは芸能人です。

知らずに被ってしまったのであれば仕方ないとは思いますが、決めるのが面倒だからと言って安易にパクってしまうと後で苦労することになります。

対策としてはニックネームを決めたらそのニックネームでググってみましょう。

芸能人がWikipediaに出てきたり、ブロガーが出てきたら勝ち目はないので他のものに変更した方がいいと思います。

注意点③:下品な名前は付けないこと

子供じゃないのでやめておきましょう。

ギャグ路線で行くならありかも知れませんが、ビジネスには向いてないです。

僕が過去に付けたニックネーム

ブログのニックネームの付け方についてまとめた記事の画像です

僕は過去に3つほどニックネームを付けたことがあります。

過去に付けたニックネーム
①主婦リーマン

②うまっぷ

③さんパパ

主婦リーマン

人生で初めてブログを作った時のニックネームですが、一言で言えば黒歴史です(笑)

『子育てをしながらサラリーマンをしているパパ』という意味でつけたのですが、途中で恥ずかしくなってやめました。

文字数も多いので人に会った時、相手も呼びずらいですからね。

うまっぷ

これは競馬ブログを作ろうと思ってつけたニックネームですね。

主婦リーマンからするとかなり良くなったと思うのですが、ブログを作りきれなかったのでお蔵入りとなりました。

さんパパ

これは『さんにんのパパ』という今の実情を省略する感じでつけました。

と、言えば聞こえはいいですが、本音を言えば『何となく』つけたのが正直なところです。

僕がブログを作ろうと思った時のコンセプトは『パソコンの知識もお金も時間も人脈もないパパが自由を求めて脱サラする』という感じだったので、パパというキーワードを使いたいと思ってました。

その時に子供が3人いたので『さんパパ』にしただけであって、仮に4人いたら『よんパパ』だったと思います。

『いちパパ』、『にパパ』よりは『さんパパ』の方がしっくりくるし、今となっては3人でよかったなと(^^;

ちなみに子供が4人になる予定はありませんが、もしそうなってもニックネームは『さんパパ』のままにします(笑)

まとめ:ブログは短いニックネームで始めよう

というわけで、ブログを始めるならニックネームを考えるのがおすすめです。

できれば一言で表現できて、理由をきちんと言えるものがいいですね。

ニックネームはブログを読みに来てくれた読者さんが最初に見る部分でもあるので、パッと印象付けられたらそれだけでかなり有利です。

いきなり一発で決めるのも難しいでしょうから、いくつか候補を上げておき、それを数日間かけて呼んでみて一番しっくりするものを選ぶのがいいかなと思いますね。

3人の子供育てながら脱サラするまでの実話物語です

コロナ不況に立ち向かう唯一の手段です

2020年6月現在、新型コロナウイルスの流行により、世界はかつてないほどの経済危機に陥っています。

外出自粛、イベントの自粛要請、パチンコ屋の営業騒動、オリンピックの延期など、たった数ヶ月の間で多くの企業が経営不振の危機となり、いまだにその収束は終わりが見えません。

そんな中、僕らに与えられた選択肢は2つです。

選択肢①:景気の回復や会社がつぶれないように願いながら、今まで通り満員電車に乗り、コロナへの感染リスクに怯えながら毎日会社に行く。

選択肢②:会社の倒産リスク、電車等での感染リスクをゼロにするため、給料に変わる安定した収入源を在宅で稼げるよう個人で稼ぐスキルを蓄える。

今すぐに結果を出すのは難しいですが、コロナによって不況が続く未来が見える中、今まで通り会社に通って帰宅するだけの日々にはリスクしかありません。

これは会社の給料で今の生活を維持しつつ、きたる未来に向けて備えておくことが求められる時代に突入したということです。

僕は30歳の時に将来への不安を感じ、約4年サラリーマンパパをしながら副業として知識を蓄え、脱サラすることに成功しました。

たった4年、コソコソと副業しただけで残り40年近くの人生が自由になれるのです。

僕は3人も子供がいたので時間的不利が生じて4年もかかりましたが、独身の方や子供が僕より少ない方はもっと早く達成できると思います。

以下に僕が副業時代に実践したノウハウや学習した動画などをまとめたプレゼントを用意したので、1度、手に取ってみてください。

あなたがコロナ騒動で今の暮らしにや家族の将来に少しでもリスクを感じたのであれば、その問題の解決に役立つはずです。

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30代起業家&3児のパパ。得意分野はブログを中心とした不労所得の構築。中小企業に10年勤務▶️副業ブログで月収70万突破▶️転勤内示を機に34歳でセミリタイア→起業後の最高月収は500万。信念は『人生楽しんでナンボ』。仕事はソコソコにして自分の好きなことを飽きるまでやり尽くす人生を手に入れたい人に向けて自信の経験談を綴っています。 詳しいプロフィールはこちら