在宅起業が絶対に失敗しない理由【先に成功すればOKです】

在宅起業が絶対に失敗しない理由について解説した記事のアイキャッチ画像

こんにちは、さんパパです!

在宅起業は失敗しないのですが、その理由について下記のツイートしました。

在宅起業は基本的に失敗しません👨‍💻

理由は以下の2つ

1⃣お金がかからない
2⃣成功してから起業可能

例えば僕の事例は以下の通り👨‍👨‍👧‍👦

✅ブログ始める

✅収益出る

✅給料超える

✅会社やめる

上記は起業の最強パターンです😌

まずはブログを軌道に載せましょう😊

#ブログ書け
#ブログ初心者

上記を深掘りしていきます。

本記事の信頼性
この記事を書いている僕は3人の子供を抱えながら30歳の時に副業でブログを書き始め、34歳で脱サラし在宅起業家となりました。現在はブログを中心とした在宅起業家として子供と遊びながら自由な暮らしをしています。

この記事を最後まで読むと在宅起業が失敗しない理由と逆に起業して失敗してしまう理由が分かります。

あなたが起業の失敗確率を0%にするためにも、最後までしっかり読んでくださいね。

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在宅起業が絶対に失敗しない理由

在宅起業が絶対に失敗しない理由

昔の僕は『起業=借金=失敗したら人生終わる』と思っていて、同じように考える人は多いと思います。

でも、そういった起業の概念は過去の産物であり、現代には通用しなくなっています。

起業で失敗する人の特徴

在宅起業で失敗しないためには『起業で失敗する理由』を知ってそれを実行しなければOKです。

起業で失敗する理由
■多額の借金をする

■勢いで自分のお店を持つ

■従業員を雇って固定費に苦しむ

基本的には上記が起業失敗の典型例で、あらかじめこれを知ったうえで『別の起業ルート』を選択すればいいわけですね。

在宅起業が成功する理由

結論は上記のいずれも実行に移さないからです。

在宅起業が成功する理由
■多額の借金をする
→借金不要、小遣いから始められる

■勢いで自分のお店を持つ
→店舗不要、自宅でOk

■従業員を雇って固定費に苦しむ
→人員不要、仕組みを作って働かせる

上記の通りで、さらに加えて『先に成功してから起業する』という選択も可能なため、失敗する理由がなくなるんですね。

過去の起業と現代の起業の違い

起業に必要な資源が変わりました。

起業の変化
■過去の起業
→人・物・金が必要

■現代の起業
→時間・情報が必要

上記の通りで昭和の時代は起業するとなると『人(従業員)と物とお金』が必要でした(店舗経営など)

ですが、令和となった今はインターネットを利用することで『人(従業員)とお金』が不要になり、『パソコンとネット』があれば起業に成功できるようになったんです。

僕が在宅起業する時に使ったもの

例えば僕が在宅起業を目指すした際、最初に用意したものは以下のものです。

■パソコン

■ネット回線

■少額のお金(5万円)

■情報(起業の知識や収益化の知識)

僕は在宅起業に向けてパソコンとネット回線を用意しましたが、すでに自宅にある人はそれを使えば大丈夫です。

お金に関しては1万円でブログを開設し、3万円で稼ぐための知識を学ぶ教材を購入することから始め、その後はブログからの売り上げを自己投資資金として追加の教材費にあてたため、借金をして首が回らなくなるようなこともありませんでした。

というように現代の起業はお金をかけずにスタートすることができるので、仮に失敗したとしても借金などをすることもなく、それまで通りの日常生活を維持できるわけです。

在宅起業の失敗確率をゼロにする方法

在宅起業の失敗確率をゼロにする方法

結論は先に成功してから起業することです。

仕事は今のまま続ける

『起業=脱サラ』と考える人がいるかもですが、その必要はなく今まで通り会社の仕事はしておきましょう。

既にお伝えした通り現代の起業はパソコンとネット回線があれば可能のため『仕事をしながら副業を実践してスキルを高め、起業の準備をしておく』のがベストです。

僕は3人の子持ち+マイホームローンを抱えていたのでいきなり脱サラなどできるはずもなく、4年半という時間をかけて地道に実践していきました。

最初の目標は会社の給料越え

起業に向けた準備を始めて最初に目指すべき場所は『会社の給料越え』です。

今、家族を養っているメインの収入源が会社の給料であるなら、副業の収入が給料を超えた時点で生活には困らなくなりますよね。

その状態を3ヶ月維持できれば『会社の給料で生活しながら、会社の給料と同額の貯金ができる』という状態が実現できるので、銀行口座にどんどんとお金が貯まっていきます(一定額は翌年の税金で支払うことになりますが)

会社の給料を超えたらあとは自由に決められる

上記が『先に成功してから起業する』という意味で、ここから先どうするかはあなたが決めればOKです。

■行ける所まで仕事と副業を両立させる

■貯金が1000万を超えたら脱サラして在宅起業

■転勤やリストラなどを告げられた時に脱サラして起業

上記の通りで僕の場合は転勤内示をきっかけに脱サラしたので、自分のタイミングではなく貯金も少なかったので不安もありました。

それでも3人の父親が脱サラできるチャンスなんてそうそうあるものでもないので、覚悟を決めて起業化の道へと進みましたが、そこで『あえて転勤先に行ってさらに貯金を貯める』という選択肢もありました。

こんな感じで先に成功した状態を作っておけば、あとは自分がどのタイミングで在宅起業するかを自由に選択できます。

少しでも失敗の可能性を感じているなら会社に残ってお金を貯めておけば、失敗する可能性はゼロまで抑えることが可能になりますね。

在宅起業が絶対に失敗しない理由に関する一問一答

在宅起業が絶対に失敗しない理由に関する一問一答

副業するだけの時間が取れない

在宅起業に向けて副業をするということは『生き方を変える』ということなので、時間の使い方についても見直す必要があります。

僕が実践した時間の使い方変更例
■朝は6時半まで寝ていた
→毎朝3時前後に起きて作業

■通勤中は無意識的に歩いていた
→イヤホンを耳に入れて起業の勉強

■昼休みは会社の同僚と話していた
→ブログ書いたり起業の勉強

■夜は23時までゲームをしていた
→子供と一緒に寝るようにした(21時)

上記の通りで副業前は『会社に行って仕事をするだけの日々』でしたが、起業を目指してからは『副業中心の日々』を意識して過ごしました。

ポイントは『在宅起業に向けて不必要な時間を削ること』ですね。

ゲームをしても起業は成功しなかったし、無意識に生きてても起業は成功しなかったし、同僚と話をしていても起業は成功しなかったし、徹夜でゲームをしても起業は成功しませんでした。

だから起業の成功に向けた生活スタイルに変えることで、自然と時間が生まれていったわけです。

このあたりは『思考の慣れ』もあると思うので、下記の記事を熟読してみてください。

マインドが整えば『時間がない』のではなく『時間の使い方が間違っている』ということに気が付けるはずです。

会社が副業を禁止している

会社が副業を禁止しているならコッソリやればいいですね。

僕の会社も副業禁止でしたが、会社には何も言わず淡々と実行してきました。

質問の内容
ちょっときついかもですが『会社が副業を禁止しているからダメ』という理由で行動しないという選択をしている時点で、在宅起業で成功するのは難しいと思います。

というのも、起業とは問題解決の連続なので『会社が副業を禁止しているから、どうやってバレないように副業しよう』という考え方が必要です。

世の中の常識を真に受けるのではなく、それを突破できるだけの思考力を身につけましょう。

下記に僕が副業禁止の会社で実践できた理由を解説した記事を載せておきますので参考にしてください。

奥さんが副業に反対する

これに関しては長期的に見て必ず『同意』が必要なので説得する必要があります。

■今の経済状況

■このまま働いた時の未来

■子供が成長した時の不安

■実践する副業の内容と得られる世界

例えば上記の通りで、間違っても副業に反対してる奥さんに『ブログを始めて起業するから』とかいっちゃダメですよ(笑)

常識的に考えてブログやるとかアフィリエイトやるとか、怪しい以外の何物でもないので。

そうじゃなくて、『家族を守るために今のままだと厳しい生活になるからもう少し頑張ってみる』といった感じを出せば、そこは夫婦であれば共感が生まれるはずなので、そうやって徐々に口説き落としていく感じです。

僕の奥さんも反対こそしませんでしたが、最初はまったく信用していませんでしたし、無理だろうと決めつけてました。

でも、毎朝3時に起きてパソコンに向かってる姿を見せているうちに『もしかして』って思うようになったと言ってましたし、最後は『ダメだったら一緒に働くよ』とまで言ってもらえましたからね。

下記の記事で副業に反対された時の対象法について詳しく解説したので奥さんの説得に役立ててもらえればと思います。

在宅起業という言葉に耳を塞ぐのはもうやめよう

というわけで『在宅起業が絶対に失敗しない理由』についてのお話しでした。

昔の僕は起業に対して『自分には無理』と思って聞く耳を持たなかったのですが、今思えばずいぶんともったいないことをしたと思います。

一生懸命、家族を養うために自分の命を削って上司からの叱責や同僚とのストレスある人間関係に我慢しながら仕事をして、それにも関わらず毎月赤字な暮らしだったわけですからね。

サラリーマンとして生き続ける道は安定に見えるかもですが、副業から起業の知識と経験を積み、自分の成長を加速させた方が実のところはるかに安定した人生を送れるのも事実です。

今のまま何もせずサラリーマンとして3年間働くだけの日々と地道に副業を続けた日々では、3年後の未来はビックリするくらい変わってます。

誰になんと言われようと人生は1度きりであり、あなたの人生はあなたのものです。

まずは小さな一歩を踏み出し、ちょっと売り上げが出てきたら喜びながら拡大し、給料を超えたら独立、さらに増えたら起業家になるのがいいと思います。

3人のパパでも在宅起業を成功できましたし、最初は右手の中指一本でタイピングを始める所からのスタートでした。

それでも時間をかければ成功できるので、自分や家族の人生をより楽しくするため、小さな活動を積み上げていきましょう。

それではまた!

3人の子供育てながら脱サラするまでの実話物語です

コロナ不況に立ち向かう唯一の手段です

2020年6月現在、新型コロナウイルスの流行により、世界はかつてないほどの経済危機に陥っています。

外出自粛、イベントの自粛要請、パチンコ屋の営業騒動、オリンピックの延期など、たった数ヶ月の間で多くの企業が経営不振の危機となり、いまだにその収束は終わりが見えません。

そんな中、僕らに与えられた選択肢は2つです。

選択肢①:景気の回復や会社がつぶれないように願いながら、今まで通り満員電車に乗り、コロナへの感染リスクに怯えながら毎日会社に行く。

選択肢②:会社の倒産リスク、電車等での感染リスクをゼロにするため、給料に変わる安定した収入源を在宅で稼げるよう個人で稼ぐスキルを蓄える。

今すぐに結果を出すのは難しいですが、コロナによって不況が続く未来が見える中、今まで通り会社に通って帰宅するだけの日々にはリスクしかありません。

これは会社の給料で今の生活を維持しつつ、きたる未来に向けて備えておくことが求められる時代に突入したということです。

僕は30歳の時に将来への不安を感じ、約4年サラリーマンパパをしながら副業として知識を蓄え、脱サラすることに成功しました。

たった4年、コソコソと副業しただけで残り40年近くの人生が自由になれるのです。

僕は3人も子供がいたので時間的不利が生じて4年もかかりましたが、独身の方や子供が僕より少ない方はもっと早く達成できると思います。

以下に僕が副業時代に実践したノウハウや学習した動画などをまとめたプレゼントを用意したので、1度、手に取ってみてください。

あなたがコロナ騒動で今の暮らしにや家族の将来に少しでもリスクを感じたのであれば、その問題の解決に役立つはずです。

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30代起業家&3児のパパ。得意分野はブログを中心とした不労所得の構築。中小企業に10年勤務▶️副業ブログで月収70万突破▶️転勤内示を機に34歳でセミリタイア→起業後の最高月収は500万。信念は『人生楽しんでナンボ』。仕事はソコソコにして自分の好きなことを飽きるまでやり尽くす人生を手に入れたい人に向けて自信の経験談を綴っています。 詳しいプロフィールはこちら